ライブチャットへの招待状

エロ動画なんかじゃ味わえない、ダイレクトな女の子たちの反応

ライブチャットの種類

遊び方がちがう3種のライブチャットのサイト

ライブチャットと一口に言っても、
大まかに分けてライブチャットの種類はジャンルが3つあります。
遊び方はそれぞれ異なってくるので、違いをちょっとご説明します。

・ノンアダルト(ノンアダ)サイト

アダルト行為が禁止のサイトです。
恋人気分でバーチャルデートを楽しむ場と考えたら良いでしょう。
登録しているチャットレディの女の子の年齢層は低めで、18歳~30代半ばくらいまでです。
ノンアダサイトで「脱いで」とか「おっぱい見せて」などと、女の子に強引にリクエストをするのはNGです。
断るにもやんわり笑顔で話をそらしてくれる、大人の対応ができる女の子もいますが、女の子側の画面にはキックボタンがあって、キック(強制退室)させられることもあります。
こればっかりは女の子の虫の居所次第です。
キックされたら大体、女の子からサイト側に通報がいっていて、あまりにも悪質と判断されたら、退会処分になることもあります。
 

ノンアダチャット

・アダルトサイト

アダルトサイトはもちろん、脱ぎ脱ぎOKです。
年齢層は相当幅広く、18歳~40代くらいまでの女の子がいます。
たまには50代の猛者も混じっています。
ひとりでオナニーをするよりも、ふたりですると、(パーティーチャット(パーチャ)の場合はもっと大勢だったりしますが)気持ち良さは2倍、4倍と膨れ上がります。
ここで気をつけていただきたいのは、いくらアダルトサイトだからといっても、挨拶もしないで「脱いで」は禁句です。
脱ぐことはお仕事と割り切っている女の子ばかりですが、オナホでもダッチワイフでもないというのが彼女たちの言い分です。
まずは、ちょっと緊張をほぐす意味でも、軽くおしゃべりなんかしながら、エッチな世界へ行くと良いですね。

人妻チャット

・ミックスサイト

現在は人妻・熟女系サイトに多いスタイルなのですが、男性が見る広告ではバリッバリのアダルトなのに、女性側への求人広告は、ノンアダルトOKと謳っているサイトです。
つまり、大勢のチャトレさんがアダ、ノンアダ混合、もっと言えば同じチャトレさんでも男性によって、アダ、ノンアダを使い分けているのでややこしいです。
サイトによって少しの差がありますが、待機している女の子たちの15~20%程度が、「アダルトできます!」というアピールをしているので、手っ取り早く済ませたいときには、そちらに行くと良いですね。